レーシックで失敗しない

レーシック
   レーシックを検討している方へ、失敗しないための知識とクリニック選びのコツをレーシックの体験者が教えます。
サイトマップ

レーシックで失敗しないために

レーシックで失敗しないコンタクトレンズのリスク

レーシックで失敗しない


レーシックで失敗しない(後悔しない)ためにも
最低限のレーシックの知識と信頼できるクリニック眼科)を見つけましょう。

コンタクトレンズのリスク

日本眼科医会などのアンケートによると、一年間に
約150万件ものコンタクトレンズによる眼障害が起こっていると推測されるとのこと。

つまり、コンタクトレンズ使用者の10人に1人の割合で
眼障害が発症しているということになります。

詳細は品川近視クリニック
コンタクトレンズのリスク

コンタクトを長期使用するとレーシックが受けられなくなる
コンタクトを長期使用すると内皮細胞が減少、角膜も薄くなり
レーシックが受けられなくなる可能性があります。

角膜は上皮層→ボーマン膜→実質層→デスメ膜→内皮
の5層から出来ています。


内皮
実質層や上皮層に水分や栄養分を供給している。
内皮細胞は、コンタクトレンズの使用で酸素の供給不足により徐々に死んで行きます。ハードよりソフトコンタクトの方が酸素透過性が低いので要注意です。

コンタクトレンズを長期使用すると内皮細胞が減少するため
水分、栄養分供給が阻害されます。
水分、栄養分の供給不足により傷の修復が遅れ、ドライアイにより、眼痛、異物感が慢性化します。コンタクトレンズの使用は20年〜25年が限界と言われています。

○ハードコンタクトは角膜がこすれ薄くなりやすい。
○ソフトコンタクト特にカラーコンタクトは酸素不足により内皮細胞の死亡が顕著。

角膜が薄くなるとレーシックが受けられなくなる可能性があります。
普段はコンタクトレンズの使用は極力控えたほうがいいでしょう。

※コンタクトレンズを非難するものではありません。


国民生活センターが実施したカラーコンタクトの眼障害調査
カラーレンズの使用によって生じた眼障害が1ヶ月で43件、そのうち未承認(医療機器対象外)のカラーレンズによるものは10件、度数なしによるものは18件報告された。
詳細は国民生活センターへ>>



HOMEへ
レーシックをどこで受けるか
信頼できるクリニック(眼科)
レーシックの安全性
レーシックの対象者
レーシックは主に2種類
レーシック
イントラレーシック
主な副次作用・リスクなど
ドライアイ
その他主な副次作用
コンタクトレンズのリスク
レーシックで人気のクリニック
眼科松原クリニック
加藤眼科レーシックセンター
イントラレーシックで人気
錦糸眼科
品川近視クリニック
神奈川クリニック眼科
お得な割引情報
割引情報
より詳しく学ぶ
レーシック無料説明会
知ってる人も受けている
レーシックを受けた著名人

JWord登録サイト
レーシックで失敗しないは
JWord登録サイトです。

サイトマップリンクについて運営免責事項リンク集 
レーシックで失敗しないコンタクトレンズのリスク

レーシックで失敗しない(後悔しない)ためにも、最低限の知識と
信頼できるクリニック眼科)を見つけましょう。

copyright(c) レーシックで失敗しない all rights reserved